稼ぐなら薄利多売のビジネスをしてはいけない

あなたがもし月に100万以上稼いでいきたいのであれば薄利多売のビジネスをしてはいけません。

薄利多売のビジネスをするということは、あなたにとってもお客さにとっても為にはならないからです。

薄利多売をしてはいけない理由

あなたが稼ぎたい理由って何ですか?

自由な時間を作りたい。

好きな人と一緒に過ごしたい。

好きなものを買いたい。

色んな理由があると思います。

しかし稼げるようになっても時間がなかったらどうしますか?

100万円稼げます1日15時間働いてください。

やりますか?

せっかく自由な時間を得る為に稼いだのに15時間も働くとなると本当に自由を得られそうですか?

薄利多売をしているといつまでも自由な時間とお金を手に入れることができず本当の自由を手に入れることができません。

集客をするのに苦労する

これは1つ目の労働時間と関わってくるのですが例えば月収100万を稼ぎたいとして自分の商品を1万円で売ります。

100万稼ぐには100人のお客さんに販売しなければいけません。

毎月新規で100人以上のお客さんを集めることってできますか?
無理ではないのかもしれませんが、そうなると労働時間も長くなってくるかと思います。

でも、例えば毎月5人のお客さんを集めればいいと思ったらどうですか?
100人集めるよりも簡単だとは思いませんか?

毎月5人に20万円の商品を販売すれば100万を達成できるので労働時間も短くて済むかと思います。

これが1人ならどうでしょうか?

5人の時よりもっと労働時間は短く済みます。

お客さんの為にならない

高額の商品を販売すれば自分の時間とお金は増えますが、お客さんにとっては損ではないの?と思っているかもしれませんがそれは違います。

稼げていな人の特徴として無料noteを読みまくったりnoteやBRAINなどの低単価の商材を何冊も購入しています。

なんで何冊も購入するのか

価格が安いからです。

あなたは商材を購入するときに何で判断しますか?

おそらく価格かと思います。

僕だってそうでした。

例え結果が出なかったとしてもこのくらいの金額ならいっかと思って購入している人が多いからです。

それだといくら結果の出る商材だったとしてもマインドがブレブレなので結果は出ませんよね。

だからこそ相手のためにも価格をあげる必要があるのです。

それと自分に対して責任を持つためです。

価格を上げればそれだけお客様の負担もでかくなる分、自分にも責任が生まれてきます。

お客様は結果にコミットするようになるしあなたはお客様のサポートにコミットするようになります。

これは両者にとってメリットがあるのです。

ちなみにもし商品の価格に自信がないなら販売してはいけません。お客様に失礼だからです。

稼ぐならDRM

薄利多売をしてはいけない理由がわかったかと思いますが、そこでおすすめなのがDRMになります。

転売やアフィリエイトに比べて薄利多売で労働時間を増やして稼いでいくのではなく
あなたに興味のあるお客さんがあなたの元に来て価値提供をしてお金を稼ぐ。

それがDRMの利点になるので、自分が好きなことをしてお客様に感謝されながらお金を得たいと思っているのであれば、ぜひDRMを学んでください。