こんにちはNAMISATOです。

今回はギミックタイトルについて説明していこうと思います。

 

ギミックを仕掛けることによって読者さんは

それが気になってメールを開封してしまいます。

 

それなのであなたもこのギミックを使って

開封率を上げていきましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ギミックタイトルとは

ギミックとは英語で「仕掛け」や「策略」、「人目を引くための工夫」などの

意味があります。

 

それなのでギミックタイトルとは、

奇抜な単語を使って相手の興味を引かせる

メールテクニックになります!

 

ギミックタイトルの例

例えば、、、

あなたはもう終わりです。

ブラックリスト行き決定です。

捕まりました

 

タイトルをインパクトのある内容にして

相手に興味付けをさせます!

 

ただ毎回ギミックタイトルを使ってしまうと

スパム扱いされて迷惑メールに入ってしまいますので

頻繁にやるのはオススメしません!

 

そしてギミックタイトルを使うことで

とげのあるタイトルになるので

反応のほうも変わってきます。

 

他人事と思う人と自分のこと?と思う人に分かれます!

 

そしてとげのあるタイトルなので

このままだと信頼残高を失ってしまいます。

 

そこでフォローをしていきます。

 

冒頭でフォローする

ギミックタイトルを使った場合

必ず本文の冒頭のほうでギミックタイトルの

ネタばらしをしないといけません。

 

そうしないと相手は勘違いして

あなたの元から離れる恐れがあります!

 

タイトルの件を他人事であると

フォローしなくてはいけません。

 

例えば捕まりました。とタイトルでつけるのも

 

違法に販売していた人が今回捕まったそうです。

そのことについて説明します。

 

みたいにギミックタイトルの説明を

冒頭のほうで加えます!

 

意味が伝わることで読者さんは

あなたの元から離れることなく信頼関係を

構築することが出来ます。

 

反応率UP

ギミックタイトルは反応率を上げることが出来るので

効果的です!

 

他人事と思うよりも自分の事?と思ってもらった方が

効果のほうも大きいです。

 

しかし使い方を間違ってしまうと

信頼残高を失って読者さんが離れていきますので

注意してください。

 

最初の段階でのステップメールなどでは

効果があると思いますが頻繁に使うのはやめましょう!

 

そしてギミックタイトルで開封率を上げるよりも

最終的にはあなたの名前で開いてもらえるようにしなくてはいけません!

 

そのためには何が必要なのかといいますと

日頃からの信頼構築になります!

 

最後に

初期の段階でのギミックタイトルはオススメですが

やりすぎには気を付けてください!

 

ギミックタイトルを使った場合はきちんと

フォローとして説明も加えてあげてください。

 

最終的には自分の名前で開いて貰えるようにしましょう。

信頼構築はすぐにつくれるものではありません。

 

日頃からの積み重ねで成り立っていきますので

慌てることなく構築していきましょう!

 

構築するのに時間はかかりますが

崩すのは一瞬で出来ます!

そうならないためにも読者さんを

騙したり裏切るようなことはしないでください。

 

ギミックタイトルをつけたら

フォローも忘れずに行わないと離れてしまいます。

 

頑張っていきましょう。

 

ありがとうございます。