人生のストーリーを決めよう

 

こんにちはNAMISATOです。

今回は人生のストーリーについて説明していこうと思います。

 

あなたはモチベーションが上がらないなんて

ことはありませんか?

 

例えばセミナーや塾に参加した時は

一時的にモチベーションが上がって

やってやろうと思えるかもしれませんが

 

時間が経つにつれそれが薄れてきて

実行に移せないなんて人も

いるかと思います。

 

そのような方はどのようにしたら実行できるのかを

説明していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ステップ1 ゴールを設定する

あなたの未来の先のライフスタイルを

イメージするようにしてください。

 

お金を稼いだらあなたは何をしたいですか?

それを紙にでもいいので書いてください。

 

ゴールを決めておくことは重要です。

 

サッカー日本代表の本田圭佑さんも名言として

「ゴールがないのに全力疾走する奴いるか?」と

おっしゃております。

 

それなのであなたのゴールをイメージてください。

 

どんな生活をしているのか?

どこに住んでいて

何を着ているのか

何を食べていて

どんな人と過ごしているのか

 

なるべく具体的にあなたの理想を

イメージしてください。

 

ステップ2 今を危険だと意識しよう

現状維持は危険だということを認識してください。

 

インターネットの技術が発展している世の中で

時代はどんどん発展しております。

 

ハイテクなロボットも開発され

人口知能のAIや仮想空間のVRなど

どんどん技術が向上されております。

 

これからの時代はロボットに仕事を奪われ

誰でも出来るような仕事は無くなってくるといわれております。

 

スーパーやコンビニも人がいないレジになっていたり

CDや本もダウンロードする時代です。

 

車も自動運転出来るようになっておりますので

もう少しすれば完全に人がいなくても運転できるようになる

とこまで来ております。

 

時代がどんどん進んでいく中で

現状の仕事だけに満足していると

 

いつかあなたの仕事もロボットに奪われてしましますよ?

 

だからあなたは

時代以上に先を進んでいかなければなりません!

 

進化論を唱えたダーウィンもこのように言っております。

 

『最も強い者が生き残るのではなく、 最も賢い者が生き延びる訳でもない。

 唯一生き残るのは、変化できる者である』

 

それなので時代に対応した人に

ならなければいけません。

 

ステップ3 順序を決めよう

ゴールを達成するには当たり前ですが

100%行動していくしかありません!

 

しかし何をどのようにしたらいいのか

分からない人もいます。

 

そのような方はゴールを達成するまでに

やるべきことをステップ化していく必要があります。

 

それなのであなたのやるべきことを

紙に具体的に書いていってください。

 

ステップ4 期限を決めよう

あなたのやるべきことを決めたら

次はいつまでに達成するのかを決めましょう。

 

1日ですること

1か月間ですること

1年間ですること

 

それぞれに期限を決めてタスク化していってください。

 

1日のタスクを習慣化する

期限を決めましたら1日することから

やっていくようにしてください。

 

毎日コツコツやっていくことでそれが

習慣になり当たり前になってきます。

 

そうなると1か月間も1年間のタスクも

気付いたときには達成しております!

 

習慣を身に着けることで

あなたをゴールへと導いて

 

それがあなたのウィニングストーリーとなります。

 

そのストーリーが書籍化されて本になるかもしれません。

 

そのようなイメージを持ってあなたの

ストーリを作っていくと

 

人生は面白いものだと思えてくるかと思います。

 

最後に

人生の目標を決めて成功するまで

行動していくことで必ず成功します。

 

途中で壁にぶつかることもあるかもしれません。

 

しかし将来あなたの人生が書籍化になるとなったときに

トントンと上手くいくよりは途中でぶつかったりもするけど

最後にはハッピーエンドのほうがよくないですか?

 

ドラマや映画の中でも

最初から最後までうまくは行きません。

 

途中でハプニングは起こるけど最後はハッピーエンド。

それがみんなを引き付けますよね?

 

それなのであなたも1日を習慣化して

自分の人生のストーリーが本になるということを

想像してやっていくと上手くいくかと思います!

 

頑張っていきましょう。

 

ありがとうございます。